【映画】デッドプール2(DEADPOOL 2)のあらすじと感想

映画デッドプール2を見に行きました。皆さんにも紹介したいと思います。あらすじをと感想を描きました。私的には評価は5段階で3.5とさせていただきました。

デッドプール

デッドプール』(Deadpool)は、マーベル・コミックの同名キャラクターを基とした2016年2月公開のアメリカ合衆国のスーパーヒーロー・コメディ映画である。『X-MEN』の映画シリーズです。デッドプール2はこれの第2弾です。

主な登場人物

ウェイド・ウィルソン / デッドプール

ケーブル

ラッセル・コリンズ / ファイヤーフィスト

デッドプール2のあらすじ

デッドプールとヴァネッサの記念日、プレゼントの交換をして平和な日々を願う2人。

彼女が子供を欲しいと言い出す。

そこへ突然、銃をもったマフィアが家に入ってくる。デッドプールが戦う。

皆を倒したのに、最後の銃弾がヴァネッサにあたっていまう。デッドプールは彼女を守れなかった。デッドプールがお酒に逃げるようになる。

そろそろ限界という時、X-menチームの知り合いがデッドプールを自分のとこに連れていく。X-menのメンバーになって欲しいと言い出した。デッドプールが断る。しかし、行く場所もないからチームに入ることにした。

親がいない子供達の施設で一人の男の子が暴れだした。X-menチームが施設に向かう。男の子が「ほっといて欲しい、触らないで欲しい」と言い出す。デッドプールが何とか男の子を気絶させる。

そして、警察が男の子に首輪をつけた時に何かに気付く。「あなたに施設長が何かしたのか?」と聞く。

「痛いことを沢山・・・」と男の子が答える。気が早いデッドプールが銃を出して、施設長を撃とうとする。

結局、男の子とデッドプールは逮捕された。

男の子の名前はラッセルでした。二人とも特別刑務所に送られる。

ラッセルが刑務所から逃げ出したい、デッドプールと共に逃げたい。そこへ突然、未来からケーブルと言うやつが来る。ケーブルがラッセルを狙う。刑務所に入り込んで、大騒ぎなってしまう。デッドプールがラッセルを守ろうとする。しかし、首輪がついているデッドプールは全力で戦えない。

ぶっ飛ばされたときに奇跡が起きる、首輪が外れた。デッドプールが暴れまくる。結局、ケーブルを捕まえて自爆してしまう。壁が割れて、刑務所の外にぶっ飛ばされた二人。

デッドプールがケーブルと話してみると、ケーブルとデッドプールは似たような人生を送っている。未来ではラッセルのせいでケーブルが家族を亡くしてしまった。ケーブルがラッセルを消したい、デッドプールがラッセルを助けたい、いい人になって欲しいと思ってる。ラッセルが刑務所の一番強い犯罪者手を組んで、刑務所から逃げて施設に向かう。施設長につらい思いをやり返したい。デッドプールがラッセルを止めるためにチームを作る。

ラッセルが施設で暴れまくる。デッドプールが仲間と子供たちを助ける。ラッセルが大変なことをやってしまう前にデッドプールは彼を止めたい。すっかり人を信用できなくなったラッセルがデッドプールをぶっ飛ばす。しかし、デッドプールが諦めず彼を助けます。

感想

とりあえず、アクションです!映画の中の戦いは結構激しいですよ。もちろん、笑えるところもあります。泣けるところもありましたが、デッドプールが泣かせてくれませんよ。必ずあほなことをやってしまう・言ってしまう。マーベルコミックス苦手な人でも楽しく見れると思います。

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